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大薗 惠一医師が第43回日本骨代謝学会の学会賞を受賞しました

第43回日本骨代謝学会にて、大薗 惠一医師(難病医療推進センター センター長)が学会賞を受賞しました。

日本骨代謝学会は、骨やミネラル代謝、運動器に関する研究を通じて人類の健康と福祉に貢献することを目的とした学際的な学会で、国内外の研究者が多数参加しています。
「学会賞」は、骨代謝分野における顕著な業績を挙げた研究者に授与される、同学会における最も栄誉ある賞のひとつです。

大薗医師は、骨代謝学をはじめ、小児内分泌学、小児腎臓病学を専門とし、骨カルシウム疾患・内分泌疾患、特に低ホスファターゼ症などの骨系統疾患に関する診療と研究に長年取り組んでいます。

大薗 惠一医師のコメント

大薗 惠一医師が日本骨代謝学会の学会賞を受賞しました

この度は、栄えある日本骨代謝学会学会賞の受賞者に選んでいただいて感謝申し上げます。
長年、骨代謝分野の研究、診療を行い、その中で、皆様のご協力、ご支援をいただいた賜物と思います。
今後も医誠会国際総合病院難病医療推進センターにおいて活動していきたいと考えていますので、引き続き、ご支援をよろしくお願いいたします。